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今回はサカヲタ自己満自慰日記なので。スルーで頼むぜベイビー。ウイイレ「ビカム・ア・レジェンド」で、「俺」が大変な事になっています。入団一年目でシャビ、イニエスタを押しのけて、スタメン定着。二年目でチーム得点王とリーグ優勝。ついでに、「リーガ・エスパニョーラ最優秀選手」に選出。三年目は「世界ベストイレブン」入りで、もちろん独走態勢でゴールを量産。バロンドールこそチェルシーのドログバに奪われましたが。つまり、メッシとかズラタン(イブラヒモビッチ)とか、「目じゃねえ」っていうレベルに達してしまいました。プロとしては七年目だけど、まだ23歳です。マラガからスタートして、オサスナ、テネリフェと言った中小クラブを渡り歩き、四年目にデポルティーボ・ラ・コルーニャでトップ下として「覚醒」。その翌年には、アトレティコ・マドリーで、CHながらやはり「アシストよりゴール」を量産。AIが、すっごく頭悪いのでwパス出すより、数値90越えのドリブルで「千切った方が早い」。そして、ディフェンス系の数値も高いので。攻めた後にはめっちゃ走って守ります。もう、大車輪です。バルサって、ディフェンスに結構難があるので。マルケス、ミリートは老いまくるし、ピケはスピードがなく、パスも下手。アウベス、マクスウェルらのラテラルも、基本的に「守備出来ない方達」なので。しかも、入団した年に、バルテズ放出とかw何考えてんだwGKの控えも、ビッグクラブらしからぬ貧弱さです。レスポンス(こぼれ球への反応)なんて、ジョルケラより「俺」の方が鋭いですからねwより優秀なゴールハンターになる為には、まだ「連携」と「レスポンス」に難があるので。テクニックやパワー系より、そっちを優先して鍛えています。数値的に似ているのは、カカじゃないかと。ただ、カカほどテクニック(キックの精度等)は高くないwカカはディフェンスも上手いからね。「俺」程じゃねーがなw何より、カカはデカイですし。身長はちゃんと「リアルと同じ」でやっているのでwまあ、あまり「バルサっぽくない」MFではありますね。スルーパスとか出しても、メッシもズラタンもボージャンも、「白痴」になってしまうので。よっぽど「これは通る」という確信がない限り、「パスミス」のスタッツ付いて、評価はむしろ「下がって」しまうので。アシストはだからもう全然です。超エゴイスティックな、ハングリーハートなMFです。本田圭とか目じゃないw数値的にも。バルサって、ゲームテンポ、パスのスピードも速く、ワンタッチで相手を崩す「11人制のフットサル」みたいなゲームの組み立て方が「ウリ」なんでしょうけど。それだけ、全員がサイドや上下動で「走り回っている」という事でもあり。バルサのゲームのテンポに慣れると、代表招集とかされると、俊輔や森本、それこそ本田でも、ボール預ける気になれないwんですよね。最終ラインから、自分でボール持って攻め上がった方が早い。勿論、ゴリドリは通用しないので、サイドは使いますけど。内田、長友は結構いい感じですね。日本代表、最近ラテラルはいいんですよね。で、本田に中途半端にドリブルされるよりは、やっぱり俊輔に預けた方が、キープは出来ますね。今回、日本代表の数値って、凄い低くて。「俺」のステータスの平均値が、今「90」とかなんですけど。日本代表だと、「よっぽどその選手が得意としている分野」でも、80越えてたら「かなり凄い」っていう感じです。俊輔のフリーキックがちょっと例外で、88とかありますけど。中澤、闘莉王や川島なんて、「怖くて後ろ任せられない」wですからね。なので、前線から超特急で攻めた後には戻り、相手が中盤でボール捏ねたり回してたりしたら即座に「潰して」、「カウンター」というより、また一人で攻め上がってシュートwこれが一番確実です。間違っても、岡崎とか森本にスルーパスなんて出しません。俊輔ですら、「ワンツーの割と正確な壁」くらいの認識でいます。どちらかというと、「パワー系」なのかな。スピードとパワーにもの言わせて、とにかく最後は入らなくてもいいので必ずシュート。誰かが、「日本代表にはアスリート系がいない」っていう話もしてたような気がしましたけど。フェノメノン系。要は、ロナウドやルーニーがいないって話なんでしょうけど。そして、「最初のダッシュ」、「加速力」で勝負が決するというのも、何となく分かります。「止まっている状態」、或いは「前に抜けようとした状態」でボールを受けた時、まずしなければならないのは、「スペースの確保」。それは、出来れば「中央」に向けてである事が望ましいし、最初から中央に陣取っていれば、外へ開くパスや、最悪外側からでも切り込んでシュートで終われば、カウンターを喰らう可能性は低くなりますし。まあ、カウンター喰らっても、「加速装置」で最終ラインまで戻って、特にサイドからボールを入れさせない事。出来ればなるべく高い位置で、後ろからでもボールを奪えるのが理想だけど、それはそう簡単にはいかないので。サイドに開いたボールを追い掛け、受け手の「トラップの瞬間」を狙って「体当たり」wオシムの謂う処の、「水の運び屋」と「水を飲む係」を、全部一人でやっている。そんな感覚です。スタミナは、最初に鍛えまくったので、ガットゥーゾ並みにあるので。それでも、後半20分で「燃え尽きる」宿命wですけど。「錆び付くより、燃え尽きた方がいい」というのが信条なのでwで、交代で入ったイニエスタなどは、「ライバル」ですから。チームが負けている時は別として、二点くらいのアドバンテージがある場合は、パスやシュートの場面で、『外せ!外せ!』と、ベンチから邪念を送ります。でも、シャビと組むと、本当に「いい位置」にボールが来るので。そこは流石だなあと思います。メッシがね。もうちょっとパス、クロスの精度が高いといいんだけど。あいつは球離れ異様に悪いですしね。メッシは、だから僕的には「もう要らない」wというか。さっさと俺に十番渡して、チームから去りなされwという感じなのですが。まあ、奴もたまに神憑りますからね。ドリブルのスピードはともかく、精度は、到底彼に適うものではないし、シュートの精度や嗅覚は、やっぱりズラタンには及ばない。ただ、こうして「自分がいい成績」を残すと、何故か彼らも奮起するらしく、次の試合などではゴールを量産したりもするので。「こいつら今日はノッテるな」という時には、余り前に出過ぎず、「ボール回しとディフェンス」に専念して、それなりに良い評価(アシスト等)を得られる時もあるんですが。如何せん、そんなにまだ「俺」はパスが上手くはないのでw僕の中の設定では、「日本人初のバルセロナのフガドール」という事で。カメラとかは使わずに、モンタージュで一所懸命「自分に似せて」作りました。バルサのクレからは、「アジアの大砲」ならぬ、「アジアの弾丸」と呼ばれているとかいないとか。後、一応僕の中では、「マリノスJrユースからマラガ入り」という設定もあるので、彼は「ブルーの」インナーやリストバンドを使用しています。スパイクもブルーが良かったんだけど、今回はスパイクにちょっと「性能」みたいなのがあって。「苦手としているキックの精度を補う」為には、ナイキの何だか言う、黒と白のモノトーンの、渋めのスパイクじゃないとダメなんですね。僕自身は、ナイキは足の幅が狭くて、あまり履けないんですけど。で、キャプ翼にかけて、「俺」を「翼の同僚」兼、「日向小次郎のライバル役」として登場させて欲しかったなーwっていうw妄想同人小説もちょっとミクシィで書いたら消えましたけどw日本代表で招集されて、練習の時に初対面の小次郎のタイガーショットを鼻で笑うっていうw「で、その馬鹿力で、ユーヴェじゃ何点獲ったんだ?」小次郎は、今「課題としてのボディバランスの改善中」で、ユーヴェで上手くいってないので。それを「知りつつ」言っている訳なんですがw皮肉屋のリアリストという設定で。で、「俺」のシュートは、別にネットを突き破りもしないし、ましてやコンクリートにめり込みもしないwっていう。そして、「テクニック系が弱い」という設定で、翼に対しても、「手段と目的の混同だなw」などと、冷やかすシーンもあるのですが。翼に対しては、「自分にないものを持っている」という、何より、小次郎と同じく「ハングリー」に己のサッカー哲学を追究してきた身としては、純粋にリスペクトしている面などもあって。流石に、主人公を敵に回すのは良くないでしょうしwで、翼君の、「ボールは友達!」みたいな天然トークを聞いて、「ふっ…俺はお前が羨ましいよ。特にその脳天気さがなw」で、石崎あたりには、「何だアイツ!気取りやがって!生意気なんだよ!」と嫌われるっていう。でも、石崎らのミスによって失点を喫した後に、「…まだ大丈夫だ。俺に任せろ…」と、必ず直後に点を取り返し、「やれやれ…お前ら弱小ディフェンスのお陰で、今日はいつもより張り切っちまったじゃねーか…世話のかかるチームだな」などと悪態を付きつつも、献身的なディフェンスも決して恩に着せる事もない。要は、「悪気がある」訳ではなく、「不器用」な人だっていうwそして、次郎は小次郎で、彼(俺)の「テイクバック、フォロースルーのほとんどない、『脚の振りの速さ』で威力を補う、充分なスペースと時間がない時や混戦での「ゴールの奪い方」を学び、また沖縄辺りで「新必殺シュート(って時点で、もう分かってないwって話ですけど)」を完成させると。でも、小次郎は、もちろんそんな事はおくびにも出さないし、感謝の念なども言わない。「どんな相手でも見習う点があったら、プライドなど関係なく、盗んで自分のものにするのがプロフェッショナル」だという「プロとしての気構え」が出来、以前のように「結果よりプライドを優先し、自分の技に拘る」エゴイスティックな面が段々消えていき、「実績重視」のストライカーへと一回り大きく成長します。「俺」の信条は、「ストライカーの役割は、ゴールを決める事だ。そこに手段と目的の混同があってはならない」という、曹操的な「超現実主義」。台詞としては登場しませんが、裏設定として、尊敬する選手はヨハン・クライフ。そして監督はマルチェロ・リッピという、一見「矛盾した」しかし「思考の柔軟性」を大事だと考えている、という設定で。アンチェロッティの、「攻撃的なチームとか守備的なチームなんていうのは存在しない。ただ、ある場面では攻撃的、ある場面では守備的という事は言える。サッカーというのは元来そういうものだ」という台詞を引き合いに出したりもします。蘊蓄を垂れるのは、基本的に好きなようですw日本からスペインに渡り、その余りの「子供時代からのテクニックの差」に愕然としながらも、ならば、と「肉体の鍛錬」を徹底的に怠らず、ストイックに続け、日本人ながらずば抜けた身体能力と、勝つ為には手段を選ばない「本場のマリーシア」を身に付けた、「日本には従来いなかったタイプの選手」というのがウリです。初めは、彼の余りの「危険なプレイ」に、ドン引きだった石崎君なども、徐々に彼(俺)の「伝えよう」としている事を理解していくという筋書き。「お前らが、ジュール・リメ杯よりグリーン・カードが欲しいってんなら、俺の真似をしろと強要はしない。実際今すぐに俺の真似をしろと言っても無理だろうしな。だが、お前らが如何に『キレイなサッカー』に拘っても、相手が必ずしもそれに付き合ってくれる保証はないって事も、覚えておいて損はない。特に、お前らが強くなればなる程、それだけ相手も必死になるって事だ。ファウルを受けたら、相手はそれだけお前らにビビッてるって事なんだ。それだけは自信を持っていいぜ」うわーw凄いネーム長くなりそうだなあwラノベとかで書いちゃおうかなあ。キャプ翼に拘る必要も、何だかなさそうですね。今日はそんなサカヲタ話でもしてみましたよ。自分自身が楽しんでいるので、いいストレスの発散にもなりますし。今度の日曜に、もしかしたら東京対川崎観に行くかも。石川直宏と平山をちょっと観たいですね。マリノス、渡邉千真は、もしかしたら大久保の調子如何では代表呼ばれるかもね。本当に、「チャンスを確実に落ち着いてものにする」正当派ストライカーなので、千真要チェックです。他チームに引き抜かれたくないなあ。マリノスは何故か、FWとOH、しかも「出来のいい若手をすぐに売りたくなっちゃう病」なので。人件費が凄いんですよね。これだけベテラン大事にしているチームって、そうそうないと思います。松田、坂田とか、河合、清水あたりは、もうそろそろ放出してもいい頃合いじゃないかなあと思うんですけど。スーパーサブっていう程、もう「スーパー」でもないしwバスティアニーニは、今の所泣かず飛ばすですねえ。またやっちゃったかwさりげに、キム・クナンとか久々のヒットだったんですけどね。外国人助っ人。マルキーニョスやダヴィとまではいかなくても、せめて湘南のアジエルのクラスの外国人がいたら、もうリーグ上位は結構固いと思うんですけど。アジエルいいですよ。俊足ドリブラーですね。J2でも一人だけ、滅茶苦茶脚が段違いに速いので。J2時代はまだ「笑えた」んですけど。J1でも残留を目指すなら、助っ人は必須でしょうね。ベルマーレ。トップは、「自分でやるw」と分かるのですが。一対一に勝つ事もそうだし、スペースへの抜け出しもそうで。結局「独力で頑張る」事が出来ないと、それには、もちろん卓越した技術はもちろん、スピードとパワーがないと、「無理」なんですよね。そして、それが出来て初めて、ゴールが「偶然の産物」ではなく、「必然」となる。それは、どんなに上手くパスを繋いで、「お膳立て」をしても、最終的にはそこです。ディフェンスが相手のFWを抑えきれず、GKとの一対一で、GKしかアテに出来なくなるのと同じ様に。セットプレイというのは、確かに重要だけれど、「セットプレイだけでは勝てない」のもまたサッカーだと思います。まあ、センターにズラタンがいて、CKがシャビとかだったら、話はまた違うんですけど。日本のほとんどのチームや代表って、「それでもない」でしょ?w繰り返します。日本サッカーにないものは、スピードとパワー。そして「ほんのちょっとの狡さと自信」です。でも、これだけ日本で南アW杯に対して「冷めている」というのも、現地の選手にとっては、逆にプレッシャーから解放される部分ってあって、やり易いかもね。それでも、オランダとカメルーン。もちろんデンマークも。勝つのは「至難の業」としか言い様がないですけど。日本は二位通過出来たとしても、初戦は恐らく「一位通過」するであろう、現在「世界最強」の呼び声高い、優勝候補の筆頭。ディフェンディング・チャンピオンのイタリアらしいですからwガットゥーゾやピルロ。デル・ピエーロやイアクィンタ。キエッリーニやブッフォンを相手に戦うのは、骨が折れる以前に、もうDBで言えば、ヤジロベー(ヤムチャとまでは言わないw)と超サイヤ人第四形態の悟空と闘う位の「戦力の開き」は、如何ともし難いですし。オランダも勿論、「天津飯とフリーザ」くらいの開きがあると思って頂ければ結構だと思います。先制点がもし仮に日本だったとしても、入る時間帯が怖いよねw前回の「絶不調だった」ブラジルもそれで火を付けちゃったから。「…今のは痛かった…痛かったぞー!」みたいなw今日はオチなし意味なし山なしでどうもすんません。と、三平師匠の物真似でもしてみます。
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